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柴又八幡神社古墳出土埴輪

 附 土器 14点
   金属製品 21点

種別都指定 有形文化財(考古資料)
所在区市町村葛飾区
指定年月日平成23年6月9日
員数224点
所有者葛飾区
(葛飾区教育委員会)
宗教法人 柴又八幡神社
解説文 柴又八幡神社古墳は、6世紀末から7世紀初頭までに造営された前方後円墳です。昭和40年(1965)から現在までに6回の発掘調査が行われています。都内における学術調査による埴輪出土例はごくわずかであり、そのなかでも人物埴輪や円筒埴輪が良好な状態で多数出土した都内唯一の事例として著名です。
所在地葛飾区白鳥3-25-1 葛飾区郷土と天文の博物館 他
アクセス京成本線「お花茶屋」駅下車徒歩8分
JR常磐線(東京メトロ千代田線直通)「亀有」駅下車徒歩25分
公開情報【公開日時】開館日:火~木曜・日曜(9:00~17:00)
      祝日を除く金・土曜(9:00~21:00)
【休館日】月曜(祝日を除く。)・第2・4火曜(祝日の場合は翌平日)・年末年始(12月28日~1月4日(1月2~3日12:00~17:00は開館)
【料金】100円(入館料)
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都指定有形文化財(考古資料) 柴又八幡神社古墳出土埴輪

都指定有形文化財(考古資料) 柴又八幡神社古墳出土埴輪 「桜と寅」 拡大表示

都指定有形文化財(考古資料) 柴又八幡神社古墳出土埴輪 「桜と寅」

都指定有形文化財(考古資料) 柴又八幡神社古墳出土埴輪 「馬4面」 拡大表示

都指定有形文化財(考古資料) 柴又八幡神社古墳出土埴輪 「馬4面」

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